膨大な作業量になる社史編纂作業を支援
会社の歴史をまとめた社史は社内に組織される編纂委員会を中心に刊行に向けた作業が行われ、短ければ数ヶ月、長ければ2年から3年程度の期間をかけて制作されるのが一般的で、完成させるまでの作業量は膨大なものになります。
中にはどこから手を付ければ良いかがわからず、全然煮詰まらないまま時間が過ぎていくケースが少なくなく、はじめて会社で社史を制作つくることになった場合だとこのような状況に陥る可能性は特に高いです。
そんなときにおすすめなのが、社史や記念誌の制作ノウハウがある出版社に支援してもらうことで、兵庫県伊丹市と東京都千代田区に拠点を持つこの企業は記念刊行物の制作支援を行っている企業の一社です。
この兵庫県の企業の公式Webサイトには、会社の記念刊行物を制作するにあたって必要な知識や、製作作業におけるポイントが詳しく掲載されています。
この企業は1991年の創業以来、多くの法人の記念誌の編纂に関わってきており、記念刊行物制作のノウハウは他の出版社と同じかそれ以上にたくさんあるため、サイトに掲載されている内容は非常に参考になるでしょう。
もし、説明を読んでこの出版社に編纂作業をサポートしてほしくなったら、電話やFAX、申し込みフォームなどを利用してコンタクトをとって相談してみると良いです。
この企業では刊行物の制作に関する無料相談も受け付けており、事前に予約をすれば土日や祝日にも会う時間をとってくれます。